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バイクでどこかに行こう

今日は朝から分解始めて大掃除。
記録だと右側はベアリング交換してから初の分解。
ひたすらウエスとブレクリでハブ本体とベアリングを大掃除して新しいグリスを詰め詰めして組み付け。
しかーし、このハブの整備、今時フツーの車屋さんでは見ないもんな~。

で午後になり、先週のゴミ処理の続き。
先週ズッこけた教訓を生かし、本日は無事任務を完了!(ホッ)
その後、草むらの草刈、自分の放置してあった部品の整理やらして、YZ走行以来の草ヒロ君の
点検を開始。

  • レッドバロン 茨城
  • レッドバロン 水戸
  • レッドバロン 郡山
  • 「左側が何か振れる感じが。。。。。」とは思っていたんで、ますはジャッキUPして
    ギヤを入れてドラシャの触れを確認したら。。。。。。。ビンゴ!
    まがってました、ドラシャ(トホホ)

    この投稿は2017年5月20日に公開されました。

    中古車買取の交渉術

    最近、歯医者やらなんやら 通院が増えて、なかなか日記に辿り着けませんでした。

    今日は、肩甲骨の間にもうずいぶん長い事放置していた 出来物を切除しました。

    術中、と言っても 40分くらい掛かったかなexclamation & questi

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  • on 眠気があったのですが

    局部麻酔の定めとも言える、Dr.とのやり取りのため きちんと起きてました。

    Dr.ひっきりなしに「このハサミ、全然切れないなぁ」と、ぶつくさ。

    かなり、癒着が酷く 全体的にハサミで切り取ったそうです。

    摘出物は、砂肝の様な大きさと硬さ。 そんな固いものが入っていたとはふらふら

    帰宅したら、ひと眠りするつもりで「仰向けで寝たら、開いちゃう心配ありますかexclamation & question」

    そう、確認したんです。 小学生時代、犬に顔を噛まれ 縫合。

    傷口を下にして寝てしまい、枕まで血まみれという 嫌な過去があるのであせあせ(飛び散る汗)

    そうしたら「ガーゼがかなり厚く張ってあるから、気になって仰向けになれないんじゃないか」と

    甘かったよ、先生。 目が覚めたら、天井が目に入ったよ。 仰向けになってたよ。

    この投稿は2017年5月17日に公開されました。

    バイク王は高額買取

    これは、実際の話と言うよりは、過去の曖昧な記憶を再現した言葉。と言う感じです。しかも、「嫌う理由」のための言葉です。インナーペアレンツの言葉とでも言いますか…。
    嫌な理由を探して、仕事を辞める。
    嫌な理由を探して、学校を休む。
    などなど…私の目標を達成するために「嫌な理由」を生み出す心理が働いていた事に気付きました。母親との距離を縮めるために、父親を嫌う。や、母親の味方になってしまっている依存な私もあります。 連休明けのせいなのか、新年度に入ったせいなのか、
    (わたくし達の仕事は5月スタート)

    先週は体調を崩してしまい、金土とお休みをいただいておりました。
    (TMね)

  • レッドバロン 山口
  • レッドバロン 下関
  • なんとかだましだましではありますが、回復し、
    月曜から出勤いたしております。

    そして昨日は、お客様が途切れたタイミングで家の用事を足しに、
    お買い物に出かけたら、バッタリMRさんに出会い、
    拉致してのんびり飲んでおりました。

    タイチー部がいかに楽しいかを熱く語られておりました。

    この投稿は2017年5月17日に公開されました。

    名刺印刷最高

    まあ、そうはならない可能性のほうが大きいだろうし、それはなんとも言えない。
    むしろ徒労に終わり、やらなきゃよかったと思うかもしれない。

    どちらでも良いのだと思う。
    ただ、やった場合にはどちらの可能性もあり、やらない場合には何もないということ。

    そうすると、やるかやらないかは賭けなのだと思う。
    目先の利益(金銭面だけではない)がないのなら、その先に利益はあるのか。
    それを十分見極めてから判断することで、その賭けの勝率を上げることは可能だ。
    あと、自分の置かれている状況。やっていることの需要。自分の価値観。
    どれを基準に考えても良いと思う。

  • 名刺印刷 宮本印房
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  • と言いつつも、私自身そういった状況になると、いつもその場のノリで余り深く考えないでやるかやらないか決めてしまうのだが、笑。

    私の出会った彼のような人は、年老いてから、もしくはその活動に限界を感じてやめるとき、自分には運がなかった、運さえあれば、と思うのかもしれない。

    この投稿は2017年4月22日に公開されました。

    結婚相談所の体験談

    読了と言うほどのものではないけど、記憶では50代では初めてのスペインネタの本を読んだところからだ。
    逢坂さんがいなければそれなりに面白かっただろうと思うのは、展開が逢坂さんと同じで(逢坂さんだけじゃないと思うけど)、読みながらどうしても逢坂さんの作品を思い出してしまうからだ。
    主人公はしがない風の男で、そこにラストまでの女が登場し、良い仲になる。殺人者の壁におびえながらも二人で謎を追う。その謎の根底には時代を超えたスペイン市民戦争があり、物語はその昔と現代のオムニバス的に進み、最後は関連登場人物が集まって、金田一少年風(コナン風でも良いけど)に幕が下り、最後のエピローグにその後の近況概説があって、それが読後の余韻となる。

    逢坂さんのは、その男女の会話を筆頭にそれぞれの会話にテンポとジョークがあり、殺人者との接近にはハラハラドキドキのページをめくる緊張感があるエンターテイメント盛りだくさんだが、佐伯さんのは、逆に現実的にはこうだろう、または日本人ならこうだろう、というリアリズム感があり優劣は感じないが、映画はやはりアメリカ映画だ!みたいなリズムとテンポを読みながらより求めてしまうところは否めない。

    ラストはフィクションだと思うけど、なかなか読まさせてくれ、佐伯さん、ここに集約させたかったのね、という読後の爽快感があった。
    私が最後にスペインに行った時には、ピカソ美術館がアトーチャ駅の近くにできていて、いざ行ったら定休日だった思いでがある。翌日は朝イチのバラハス空港からの帰国だよ~。

    この投稿は2017年4月7日に公開されました。

    結婚相談所の口コミ

    バリウムではなく内視鏡の胃カメラで、鼻からは相性が悪いので口からのにして早数年。
    それでも多少のおえつはあり、口から管を入れられ、おえーっ、うげ~ッなどと奇声を発しながら自分の内臓をモニターで見ていた時に先生が「あ、そうそう、ナカジマさん~、ついでにピロリ菌の検査もしてきません~?」。
    こんなところでこんな時にこんな状態で言うかね~。

    プラス2,000円ぐらいなので「おげー、お願い・・・おえっ、しま・・す」。
    内視鏡にて胃の中の粘膜とかを取ってチェックするみたいで、胃カメラ検査が終わった頃には、看護婦さんから「もう陽性反応が出ているからピロリ菌除去が必要かも・・、一週間続けて薬を飲むのだけどお酒はダメですよん」。

    後日、健康診断の結果を聞きに行ったら「やはり、ピロリ菌いますねぇ」。
    それ専用の薬があり、1つを朝夜に分けて飲み切る抗生物質みたいだ。ピロリ菌に関する小冊子等も貰ったが、その中の服用中の注意事項には、勝手に錠数を変えたり飲まなかったりはNGなどと記されてはいたが飲酒については触れていなかったので、これに遵守することにした。

    この投稿は2017年4月7日に公開されました。

    実印って何?

    ちょうど禁煙治療を始めて1ヶ月ぐらいが経った。
    衝動的な吸いたい気持ちはなくなり、吸う意識もなくなったので、後は精神的に「もう大丈夫だから、ちょっと一本」などと思って行動に移さないようにすることだけだ。
    そして変わったのは嗅覚が鋭くなったことだ。

    歩いているとタバコの臭いがするので近くに誰か吸っている人がいるのだろう。が、そのタバコの臭いがメンソールかそうでないかが分かる時がある。そして喫煙所周辺を歩いている時にも、変わらず無意識に深呼吸をしている。ただ、タバコの煙が嫌いな人が何故嫌いなのかの理由が分かった。確かにこの臭いじゃ嫌われる場合もあるよね、って感じ。そして、全体的に以前よりも強く感じるので、仮に今吸っても以前のメビウス・ワんはもう強くて吸えない体になってしまったのかもしれない(涙)。

    また、喫煙中もそうだったけど、強いタバコへのシフトはできないものだ。
    また、お好み焼き屋や焼き肉屋から戻ってくるとその服にその臭いが残っていたりするのを嗅ぎ分けることができるようになった。今まではタバコが臭いを消してくれていたようだ。ただ、あまり嗅覚が良くなるのは日常生活上あまりプラスには思えないがこれはしょうがない。

    この投稿は2017年4月3日に公開されました。

    名刺印刷を激安やってほしい

    昔はそれほど酒のつまみとしてチーズは食べなかった。カマンベールが日本でも出始めて少し好きになったぐらい。
    スペインの「マンチェゴ」というヤギのチーズを食べた時、初めて美味いと思った。
    単に好みなのだけど、パサパサしているのがなかなか美味。ただ、日本ではあまりメジャーではないのか、高級風スーパーやデパートとかで売っている時もある、というぐらいで、価格も高くタバコぐらいの大きさで数百円~千円ぐらい。

    伊勢丹の食品売り場にはチーズ専門コーナーがあり、そこで聞いたら、マンチェゴは置いていなくて同系統のチーズでしたらグラナパダーノとかパルメジャンなんとか?ならあるというので、ちょこっと試食させてもらったら、パサパサしていてなかなか良い。価格も同じくらいに良いが。
    グラナパダーノを選んだけど、こんなの調理のしようがないから、タパのようにそのままかじりながらワインで飲む。

    この投稿は2017年4月3日に公開されました。

    印鑑の種類

    学術書の出版には、出版助成制度があります。助成団体に申請をして認められると、印刷・製本費用の一部または全部(少数ですが、たまに編集費用の一部まで)が助成されます。初刷分の印税免除が規定されていて、これらによって出版社は出版コストを押さえることが可能になります。

    ただし、申請が認められると、その年度中に出版する義務も生じます(単年度予算なんですね)。これは編集者にはありがたいことだそうです。締め切り破りをする著者に泣かされることが多いんでしょう。ただし助成制度にはデメリットもあります。助成に頼りすぎる出版社では、本のクオリティが下がります。また、原稿を煮詰める作業が甘い段階で助成申請が通ってしまうと、原稿をブラッシュアップする作業が間に合わなくなってしまいます。「締め切り」というのは,悪い場合もあるんですね。

    「学術書の編集」って、「工場での生産」ではなくて「農業や林業」のイメージを持ちました。「生産する」のではなくて「育てる」イメージです。根気が要る作業ですが、素晴らしい“収穫”があったときには、たぶんとっても嬉しいでしょうね。

    この投稿は2017年2月20日に公開されました。

    神奈川の印鑑屋

    「日本人の脳は外国人の脳とは違う(虫の音を日本人は左脳で,西洋人は右脳で処理する、といったもの)」という主張もありました。著者もその研究について調べていますが、学術論文が存在しない・それを主張する角田が「日本人」も「違い」も定義していない、さらには自身で角田の主張を厳密に追試した結果などから、「角田理論」を否定しています。しかしマスコミは「角田理論」に飛びついて大騒ぎし、それを否定する論文の存在は無視しました。1990年に立花隆がこの話を蒸し返し、「科学朝日」上で議論が行われました。

    しかし、批判に対する角田の反論が要するに「自分の主張に合うように母集団の条件を揃えたら、自分の主張通りの結果が出る」であるのには、私は唖然とします。だってそれは「科学」ではありませんから。集団を相手に実験をする場合の「母集団」でとても重要なのは実験者の恣意や主観が入らないように「ランダマイズ化」されていることです。それを無視した「科学的主張」はエセ科学の範疇なのです。

    ベストセラーになった『右脳革命』も訳書と原書に当たって著者は検討していますが、「創造性」を強調している割に「創造性とは何か」の詳しい記述がなく、飛躍や誇張が目立つそうです。それでも論文を数百丁寧に読み込んで「左右の脳のバランスが大事」という結論を得ています。ところで原書では「右脳を鍛えたら創造性が高まる」という記述はないそうです。それは翻訳書の“オリジナル”。しかし「神話」は確立し、ひとり歩きすることになりました。たぶん今でもこの神話

    この投稿は2017年2月19日に公開されました。