アーカイブ | 2017年4月3日

実印って何?

ちょうど禁煙治療を始めて1ヶ月ぐらいが経った。
衝動的な吸いたい気持ちはなくなり、吸う意識もなくなったので、後は精神的に「もう大丈夫だから、ちょっと一本」などと思って行動に移さないようにすることだけだ。
そして変わったのは嗅覚が鋭くなったことだ。

歩いているとタバコの臭いがするので近くに誰か吸っている人がいるのだろう。が、そのタバコの臭いがメンソールかそうでないかが分かる時がある。そして喫煙所周辺を歩いている時にも、変わらず無意識に深呼吸をしている。ただ、タバコの煙が嫌いな人が何故嫌いなのかの理由が分かった。確かにこの臭いじゃ嫌われる場合もあるよね、って感じ。そして、全体的に以前よりも強く感じるので、仮に今吸っても以前のメビウス・ワんはもう強くて吸えない体になってしまったのかもしれない(涙)。

また、喫煙中もそうだったけど、強いタバコへのシフトはできないものだ。
また、お好み焼き屋や焼き肉屋から戻ってくるとその服にその臭いが残っていたりするのを嗅ぎ分けることができるようになった。今まではタバコが臭いを消してくれていたようだ。ただ、あまり嗅覚が良くなるのは日常生活上あまりプラスには思えないがこれはしょうがない。

この投稿は2017年4月3日に公開されました。

名刺印刷を激安やってほしい

昔はそれほど酒のつまみとしてチーズは食べなかった。カマンベールが日本でも出始めて少し好きになったぐらい。
スペインの「マンチェゴ」というヤギのチーズを食べた時、初めて美味いと思った。
単に好みなのだけど、パサパサしているのがなかなか美味。ただ、日本ではあまりメジャーではないのか、高級風スーパーやデパートとかで売っている時もある、というぐらいで、価格も高くタバコぐらいの大きさで数百円~千円ぐらい。

伊勢丹の食品売り場にはチーズ専門コーナーがあり、そこで聞いたら、マンチェゴは置いていなくて同系統のチーズでしたらグラナパダーノとかパルメジャンなんとか?ならあるというので、ちょこっと試食させてもらったら、パサパサしていてなかなか良い。価格も同じくらいに良いが。
グラナパダーノを選んだけど、こんなの調理のしようがないから、タパのようにそのままかじりながらワインで飲む。

この投稿は2017年4月3日に公開されました。