名刺印刷最高

まあ、そうはならない可能性のほうが大きいだろうし、それはなんとも言えない。
むしろ徒労に終わり、やらなきゃよかったと思うかもしれない。

どちらでも良いのだと思う。
ただ、やった場合にはどちらの可能性もあり、やらない場合には何もないということ。

そうすると、やるかやらないかは賭けなのだと思う。
目先の利益(金銭面だけではない)がないのなら、その先に利益はあるのか。
それを十分見極めてから判断することで、その賭けの勝率を上げることは可能だ。
あと、自分の置かれている状況。やっていることの需要。自分の価値観。
どれを基準に考えても良いと思う。

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  • と言いつつも、私自身そういった状況になると、いつもその場のノリで余り深く考えないでやるかやらないか決めてしまうのだが、笑。

    私の出会った彼のような人は、年老いてから、もしくはその活動に限界を感じてやめるとき、自分には運がなかった、運さえあれば、と思うのかもしれない。

    この投稿は2017年4月22日に公開されました。

    結婚相談所の体験談

    読了と言うほどのものではないけど、記憶では50代では初めてのスペインネタの本を読んだところからだ。
    逢坂さんがいなければそれなりに面白かっただろうと思うのは、展開が逢坂さんと同じで(逢坂さんだけじゃないと思うけど)、読みながらどうしても逢坂さんの作品を思い出してしまうからだ。
    主人公はしがない風の男で、そこにラストまでの女が登場し、良い仲になる。殺人者の壁におびえながらも二人で謎を追う。その謎の根底には時代を超えたスペイン市民戦争があり、物語はその昔と現代のオムニバス的に進み、最後は関連登場人物が集まって、金田一少年風(コナン風でも良いけど)に幕が下り、最後のエピローグにその後の近況概説があって、それが読後の余韻となる。

    逢坂さんのは、その男女の会話を筆頭にそれぞれの会話にテンポとジョークがあり、殺人者との接近にはハラハラドキドキのページをめくる緊張感があるエンターテイメント盛りだくさんだが、佐伯さんのは、逆に現実的にはこうだろう、または日本人ならこうだろう、というリアリズム感があり優劣は感じないが、映画はやはりアメリカ映画だ!みたいなリズムとテンポを読みながらより求めてしまうところは否めない。

    ラストはフィクションだと思うけど、なかなか読まさせてくれ、佐伯さん、ここに集約させたかったのね、という読後の爽快感があった。
    私が最後にスペインに行った時には、ピカソ美術館がアトーチャ駅の近くにできていて、いざ行ったら定休日だった思いでがある。翌日は朝イチのバラハス空港からの帰国だよ~。

    この投稿は2017年4月7日に公開されました。

    結婚相談所の口コミ

    バリウムではなく内視鏡の胃カメラで、鼻からは相性が悪いので口からのにして早数年。
    それでも多少のおえつはあり、口から管を入れられ、おえーっ、うげ~ッなどと奇声を発しながら自分の内臓をモニターで見ていた時に先生が「あ、そうそう、ナカジマさん~、ついでにピロリ菌の検査もしてきません~?」。
    こんなところでこんな時にこんな状態で言うかね~。

    プラス2,000円ぐらいなので「おげー、お願い・・・おえっ、しま・・す」。
    内視鏡にて胃の中の粘膜とかを取ってチェックするみたいで、胃カメラ検査が終わった頃には、看護婦さんから「もう陽性反応が出ているからピロリ菌除去が必要かも・・、一週間続けて薬を飲むのだけどお酒はダメですよん」。

    後日、健康診断の結果を聞きに行ったら「やはり、ピロリ菌いますねぇ」。
    それ専用の薬があり、1つを朝夜に分けて飲み切る抗生物質みたいだ。ピロリ菌に関する小冊子等も貰ったが、その中の服用中の注意事項には、勝手に錠数を変えたり飲まなかったりはNGなどと記されてはいたが飲酒については触れていなかったので、これに遵守することにした。

    この投稿は2017年4月7日に公開されました。

    実印って何?

    ちょうど禁煙治療を始めて1ヶ月ぐらいが経った。
    衝動的な吸いたい気持ちはなくなり、吸う意識もなくなったので、後は精神的に「もう大丈夫だから、ちょっと一本」などと思って行動に移さないようにすることだけだ。
    そして変わったのは嗅覚が鋭くなったことだ。

    歩いているとタバコの臭いがするので近くに誰か吸っている人がいるのだろう。が、そのタバコの臭いがメンソールかそうでないかが分かる時がある。そして喫煙所周辺を歩いている時にも、変わらず無意識に深呼吸をしている。ただ、タバコの煙が嫌いな人が何故嫌いなのかの理由が分かった。確かにこの臭いじゃ嫌われる場合もあるよね、って感じ。そして、全体的に以前よりも強く感じるので、仮に今吸っても以前のメビウス・ワんはもう強くて吸えない体になってしまったのかもしれない(涙)。

    また、喫煙中もそうだったけど、強いタバコへのシフトはできないものだ。
    また、お好み焼き屋や焼き肉屋から戻ってくるとその服にその臭いが残っていたりするのを嗅ぎ分けることができるようになった。今まではタバコが臭いを消してくれていたようだ。ただ、あまり嗅覚が良くなるのは日常生活上あまりプラスには思えないがこれはしょうがない。

    この投稿は2017年4月3日に公開されました。

    名刺印刷を激安やってほしい

    昔はそれほど酒のつまみとしてチーズは食べなかった。カマンベールが日本でも出始めて少し好きになったぐらい。
    スペインの「マンチェゴ」というヤギのチーズを食べた時、初めて美味いと思った。
    単に好みなのだけど、パサパサしているのがなかなか美味。ただ、日本ではあまりメジャーではないのか、高級風スーパーやデパートとかで売っている時もある、というぐらいで、価格も高くタバコぐらいの大きさで数百円~千円ぐらい。

    伊勢丹の食品売り場にはチーズ専門コーナーがあり、そこで聞いたら、マンチェゴは置いていなくて同系統のチーズでしたらグラナパダーノとかパルメジャンなんとか?ならあるというので、ちょこっと試食させてもらったら、パサパサしていてなかなか良い。価格も同じくらいに良いが。
    グラナパダーノを選んだけど、こんなの調理のしようがないから、タパのようにそのままかじりながらワインで飲む。

    この投稿は2017年4月3日に公開されました。

    印鑑の種類

    学術書の出版には、出版助成制度があります。助成団体に申請をして認められると、印刷・製本費用の一部または全部(少数ですが、たまに編集費用の一部まで)が助成されます。初刷分の印税免除が規定されていて、これらによって出版社は出版コストを押さえることが可能になります。

    ただし、申請が認められると、その年度中に出版する義務も生じます(単年度予算なんですね)。これは編集者にはありがたいことだそうです。締め切り破りをする著者に泣かされることが多いんでしょう。ただし助成制度にはデメリットもあります。助成に頼りすぎる出版社では、本のクオリティが下がります。また、原稿を煮詰める作業が甘い段階で助成申請が通ってしまうと、原稿をブラッシュアップする作業が間に合わなくなってしまいます。「締め切り」というのは,悪い場合もあるんですね。

    「学術書の編集」って、「工場での生産」ではなくて「農業や林業」のイメージを持ちました。「生産する」のではなくて「育てる」イメージです。根気が要る作業ですが、素晴らしい“収穫”があったときには、たぶんとっても嬉しいでしょうね。

    この投稿は2017年2月20日に公開されました。

    神奈川の印鑑屋

    「日本人の脳は外国人の脳とは違う(虫の音を日本人は左脳で,西洋人は右脳で処理する、といったもの)」という主張もありました。著者もその研究について調べていますが、学術論文が存在しない・それを主張する角田が「日本人」も「違い」も定義していない、さらには自身で角田の主張を厳密に追試した結果などから、「角田理論」を否定しています。しかしマスコミは「角田理論」に飛びついて大騒ぎし、それを否定する論文の存在は無視しました。1990年に立花隆がこの話を蒸し返し、「科学朝日」上で議論が行われました。

    しかし、批判に対する角田の反論が要するに「自分の主張に合うように母集団の条件を揃えたら、自分の主張通りの結果が出る」であるのには、私は唖然とします。だってそれは「科学」ではありませんから。集団を相手に実験をする場合の「母集団」でとても重要なのは実験者の恣意や主観が入らないように「ランダマイズ化」されていることです。それを無視した「科学的主張」はエセ科学の範疇なのです。

    ベストセラーになった『右脳革命』も訳書と原書に当たって著者は検討していますが、「創造性」を強調している割に「創造性とは何か」の詳しい記述がなく、飛躍や誇張が目立つそうです。それでも論文を数百丁寧に読み込んで「左右の脳のバランスが大事」という結論を得ています。ところで原書では「右脳を鍛えたら創造性が高まる」という記述はないそうです。それは翻訳書の“オリジナル”。しかし「神話」は確立し、ひとり歩きすることになりました。たぶん今でもこの神話

    この投稿は2017年2月19日に公開されました。

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    日本でも開国当初はメキシコドルが流通していましたが、香港でも同じでした。それ以外にも、スペインドルやイギリスポンド、東インド会社の貨幣、中国の貨幣などが使われていました。特に人気があったのが「ドル」系の貨幣だったため、植民地当局も「ドル」を公認せざるを得ない状況でした。1863年に勅令で「ドル」を公認、さらに紙幣発行銀行を1911年までに3つの銀行に限定して認めました。多種多様な通貨を使うのは煩雑ですから「香港ドルだけ」の金融体制はあっという間に確立し、香港で銀号が発展することになります。

    マレー半島一帯から中国への送金は、シンガポールを経由していました。シンガポールは香港と接続することでお互いに利益を得ることになります。香港からは広州やマカオにも金の流れがありましたが、太い流れは上海ルートです。お金がまるで航空機のように、一定の航路を飛び“ハブ空港”に降り立っているかのように地図に描けそうです。
    日中戦争が始まると、香港の金融的地位は重みを増しました。上海事変で上海ルートが途絶すると、漢口=広州=香港ルートが活発になります。さらに華南に戦乱が及ぶと、マカオなどとの密貿易ルートが活発になります。そして41年12月の香港陥落後は、マカオが「ゲートウェー」としての機能を担うことになりました。

    この投稿は2017年2月18日に公開されました。

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    米国大統領選挙で、米国国防総省ペンタゴンはトランプ氏を支持しており、サンダース候補の政治目標はほぼ同一でしたが、今後、彼が民主社会主義者として、どう動くのか?微妙な立場でもあるようです。

    ヨーロッパは殆どの国が民主社会主義国で、共産国はないし共産党も消滅しています。

    米国国防総省は新共和国の運営に従事し、米国は新政府通貨を発行準備していると聞きますが、まだその実態は明らかにされていません。

    米国国防総省ペンタゴンは、ロシア国プーチン大統領、中国周近平氏と歩調を合わせ、第3次世界大戦にならぬよう同盟し、在米ハザールマフィア組織を追い込み崩壊させるとも聞きますが、それこそ罠とも思えます。

    プチーンも今年の念頭でそう発言していましたが、在米ハザール系ユダヤ教徒組織の機関誌であるワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、ウオール・ストリート等は、激しいトランプ批判を2016年2月から始めています。

    在米ハザール系ユダヤ教徒組織の下部である在日朝鮮人が牛耳る日本国の大手マスコミもトランプ候補批判を展開しています。

    なので、NHKはじめ日本国の大手マスコミの本質が見えて来ます。大手マスコミは日本人を棄民扱いする意志で洗脳記事を綴っていますが、日本人は馬鹿ではありません。

    日本の大手マスコミを棄民新聞とある程度認識し始めており、全てを信頼しておらず、最近ではテレビを見ない、大手新聞を読まない日本人が80%に近づいています。

    日本大手マスコミの崩壊は、加速化しており、皇族や官僚崩壊と併せ、時間の問題と言われています。

    贅沢三昧の社会生活が保障され、国民を欺いてきた彼等は、いまや必死の抵抗を露呈し始めました。つまり税金乞食から税金収入がなくなれば、ただの乞食の境遇が待っている事を彼等は知っているからです。

    この投稿は2017年2月14日に公開されました。

    印鑑を渋谷で買ってみた

    正直なところ、今はどの政党が政権を担っても同じようなもんだと思います。
    官僚の腐敗した部分、堕落した部分を排して改善させるには大きな変動は必要ですし
    国民全体に情報が知れ渡る事が可能な現状は非常に優位に動くと思います。

    それにはマスコミがたとえ多額の電波使用料を払おうとも法規制の無い報道をする!
    と言う覚悟が決められるかにも掛かってるといえるし、新聞が紙媒体を主軸にする事
    から決別できるかにも掛かっていると思うのですが、それにはやはり国民が情報を
    自分で取捨選択できる状態にならんといけないってことなのですよね。

    国家が一貫性、一体性を保ち維持される事で国民の生活が安定するのは
    なんとなく皆わかってると思います。
    グローバル化だのなんだのの所為でさらに国際的な信頼がないといけない
    なんていうのも理解されていると思いますけれども、政治のそれこそ国の
    長い目でみた事を決定するのは時の内閣であっても官僚の采配がある事や
    いまだ聖域化してた官庁、省庁がある事を考えないと、民主党政権誕生の
    時の大失敗をまた繰り返すだけなのですよね。

    もし、ですし歴史にIFは無いですけれど鳩山政権が自民と連立だった場合
    支持率は下がると思いますが、恐らく長期政権だった可能性はあるかな?
    なんて思いますね。

    この投稿は2017年2月12日に公開されました。